キャンドルって使うのはめんどう?何か気をつけることはありますか?

キャンドル
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こんにちは

今回はキャンドルなんて
今まで使ったことがないからよくわからないけど
キャンドルってなにかとめんどうだったりする?

と、こんな風に思っている
ちょっと使ってみたいけれど使ったことがないあなたに!!
ぜひお読みください^^

キャンドルできをつけたいこと

 

気をつけることは“たったの2つ”だけ
簡単です。

 

①まわりに燃えるものをおかない。落下物もないように。離れるときは火を消す

②火を消す時に、ふーーーっと吹き消さない!

、やりたかったです?
別にぜったいにダメ!いうわけではないですが

なぜかというと

煙やニオイ、すすが出てしまうからです。




外国ではこんなおしゃれな炎消しがありますよ^^

わたしはモノをたくさん持ちたくないので、
買うのはやめました。

 

炎消しがなくても、蓋つきのビンタイプキャンドルや、ピンセットなど
身近なもので消すこともできます
ソイキャンドルの炎はそんなに熱くないので、本格的な炎消しがなくても大丈夫です

 

でもこの後が少し大事です。
次にキャンドルを使う時のことを考えて・・・
火を消した後に

芯を溶けたロウの中にギュッと入れてから
また芯を起こしてください

これをしておけば、次に着火する時に、着かないことはナイかなと思います。
これを忘れてもダイジョウブ!
次に火をつけるとき、芯の根元のロウをすこし溶かしてから着火すれば
芯だけ燃えて使えなくなる!
ということも防げます。
 
芯を起こす
いろいろ見ていると
ピンセットで、とよくかかれていますが、
つまようじでも、安全ピンでも
芯が起きるものなら何でも大丈夫。
あるものでOKです^^

おだやかで優しいとはいえ、

なので
取り扱いには気をつけましょう。

何かのドラマのワンシーンに
キャンドルに壁に貼ってあったポスターがはがれ落ちて火事になったシーンがあったとか。
キャンドルのまわりだけでなく、壁も落ちてくるものがないか、気をつけたほうがいいですね。
特に炎がむき出しのキャンドルは注意してください。

そばを離れるときは消しましょう!

眠る前につけっぱなしで寝てしまうこともやめてください!
消すようにしましょう!

もしもゆらゆらする炎をみながら寝たいなら
炎をつかわないキャンドルにしましょう



まとめ

・フーっと消さない
・消した後、芯をロウにひたしたあと芯を起こす
・そばを離れるときは 火を消す

ぜひ、ひとり時間、じぶん時間に
キャンドルをつかってリラックスしてくださいね。

お読みいただきありがとうございます!

 

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