片手でしぼれるって効率的。使いすてダスターであちこちおそうじ

そうじ
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こんにちは、あおです
ここ最近キッチン以外で使いすてダスターで そうじをしたら
すごくよかったので、書いておこうと思います。


いままでの使い捨てダスターの使い方

いままでは、
①台ふき→2.3日後にシンクやコンロまわりふき→最後にひとそうじしてすてる

というパターンでほぼ使ってきました。



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あたらしい使い方

①換気扇そうじ


②洗車(おもに油膜とり用に)

いままでは使いすてダスターを他に使ってみよう、とは思いませんでした。




使い捨てダスターをつかってみて思ったメリット

①も②も、思いつきで使ってみたら
使い勝手がよかったー!

・使いすてだから、“つかい倒して”捨てられる、
だから余計に“しっかり使って捨てよう”と思えた

・薄いので片手でもしぼれる。
お行儀わるいんですけど、でも片手でもしぼれるって効率よくナイ?
無意識に片手でしぼってはふいてをくりかえしてました(笑)

そうじのハードルを低くしてくれるのは“使いすてアイテム”

今回使いすてダスターを
キッチンまわり以外のそうじにつかってみて思ったのは

使いやすい“つかいすてアイテム”は
そうじのハードルをさげてくれる、ということ。

あとは管理しなくていいってところ。

使い倒したら、あとは捨てるだけ。
あとは100枚いりでストックがたくさんあるから、
気持ちよく使える。

そうじって最後に道具を手入れするところまで、ですよね。
そこがめんどくさいって思ってしまうと
そうじ自体がめんどうになっちゃいませんか?

だから使い捨てアイテムがあると
そうじしようかなって気持ちになりやすいと思います。



そうやって、それなりにそうじの回数が増えたら、
ヨゴレはたまりにくくなるから
ガンコな汚れとはサヨナラできるし
大掃除もラクになりますね^^


まとめ

めんどくさがりなので
つかいすてアイテム ウエッティーで、そうじもします


これよりも、もうすこししっかりした使いすてアイテム。
なぜいままで気が付かなかったんでしょう・・・
わたしの中の使い捨てダスター=キッチン
の固定概念のせいですね^^;


これをつかってます↓(おとうふじゃないよッ)

お読みいただきありがとうございます^^


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