思い出の絵本は もうだれもよまない

すてる・かたづける
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あおです
思い出のえほんをすてたくて
ブログにUPしてます

“思い出の絵本“しろくまちゃんのほっとけーき”
こども達との絵本の思い出。特に特に大切に思っているものだけにしぼってあとの絵本は処分しました。絵本の収納していたカラーボックスをすてて押し入れにしまっていた何冊かはそのままずっと思い出としてしまってました。で...

 

思い出の絵本“11ぴきのねこシリーズ”をてばなします
こどもたちやじぶんの思い出が執着になってすてられなかった絵本。 ブログにUPして手放すことにしてみます

 

ウチ断捨離しました!これをよんだらまた気持ちが動きました。

https://www.siawase-sakusen8.net/utidansyari4-osusume-7999

 

この2019年春からレギュラー番組になって
ちょうどリアルタイムでみてました。
第1話目が思い出がすてられないお母さんとかぞくの回でした。

 

わたしもまだ思い出の処分はカンペキといえません

今回わたしもこれをみて
前から気になっていた絵本を手放すことにしました。

たくさんある絵本から何回かにわけて選んで、選んで、残してあったけど
やっぱり誰も読まないです。

最後の4冊はこれです

 

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さようなら 思い出のえほんたち

 

 

 

ひだり上 わにわにのおおけが

左上はわたしがすきだった本。
息子が幼稚園でもらってきた本なんだけど
このイラストとお話しにはまって、ずっともっていたかったのだけど
とはいえ、読まない・・・。
ということですてます

 

みぎ上 そらの100かいだてのいえ

つぎは子供たちが大好きだった(過去形)

小学校のときに
ありの巣をじぶんでかく図工の時間があって
すっごく楽しく買いた記憶があります。
1部屋1部屋それぞれ考えるのが楽しくて^^
わたしはそんな気持ちを思い出しながらよんでました。
こどもたちも100かい、1つ1つをよーーーくみてて^^
こども同士でこの部屋はどこにあるか?
みたいなクイズをだしあって楽しんだりもしてました。

100かいだてシリーズは他もあります

ひだり下 エルマーのぼうけん

じつは義妹からもいただいて2冊あったうちの1冊
息子がいま物語の本がすきなのは、この本に出逢ったからです
いまでもいろんなジャンルの本を読んでいます。
えほん・本はたくさんのことを教えてくれます。
本をよむ習慣があるって強味だなって思います。

えほん、ではないけれど
思い出のある1冊です

 

 

みぎ下 あまりよまなかったような・・ぐりとぐらのおきゃくさま

ネタバレしてしまうと
おきゃくさま=サンタクロースです

ちょっと大きくなったおこさんによんであげると
わくわくするんじゃないかな?

このえほん、あまり読んだ記憶がないのに
なんで残ってるのかな・・・(;’∀’)

まとめ いまにフォーカス

 いま 必要かどうか
っていうことにフォーカスすること。

これって実はなかなか難しくて。

モノとむきあう作業(すてるのか、おいておくのか)
を進める中でとくに思い出のあるものって
いま大事っていうわけでないものがほとんどだと思うんですね

でも、
もっていたらうれしい
すてたくない

っていう強い気持ちがあって
持っていることで満足してる、って確認できたなら

むりに捨てなくていいんですよね。

 

今回はえほんを見直すきっかけがあって
娘に渡したもの以外の
このブログにあげた8冊はすべて
リサイクル集積所にもっていく気持ちになりました。

▼次の日にリサイクルステーションにもっていきました

 

まだまだモノが多いわが家なのでこの週末で手放し作業ができてよかったです^^

お読みいただきありがとうございます。

追記2019.4.15


このツイートに
11ぴきのねこ本人(本人?)
からいいね!もらいました

で、気がつきました。

本は手放したけど
この絵本たちは、
こどものなかにあるってことです。

 

BSうち断捨離しましたの記事はこちらからよめます

https://www.siawase-sakusen8.net/utidansyari4-1-8039

 

https://www.siawase-sakusen8.net/danshari-6-5188

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