【そうじ】そうじをサボる人の言い訳 サボるきもちにむきあってみた

お掃除 
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夏休みに、できる範囲でやってきた掃除。

夏休みがあけて9月は、バイト先の人手不足を補うために、いつもよりも長く

バイトに行っていました。

 

バイトがいそがしくて掃除できない というサボる理由

バイトが忙しくて掃除ができないんです。

いつもの掃除の時間帯には出勤しているから。


帰宅がいつもより遅くなり、掃除に手が回らない・・・。

 

 

 

という、これらは、勝手なわたしの事情なのです。

これは結果として掃除をさぼった言い訳でしかない。

ということです。

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やったのか、やってないのか

やったのか、やってないのか?

結果だけを見る。

これだけで判断するクセをつけなくてはなりません。

 

そうしないと、言い訳を正当化してしまい

掃除をやらなかったことも正当化してしまうことになります。

 

逃げ道は必要・・。

だとしても出来なかったことを自分自身が真摯に受け止めないことにはいけません。

そうでないと、さぼりぐせのある、めんどくさがりは、成長できないのです。

 

なぜ出来なかったのか、ではなく

なぜやろうとしなかったのか。

 

ということをきちんとみつめると
出てくる答えは

帰宅して、いつもより長い労働でしんどくなるのがわかっているのなら・・

先を見越して計画をたてるべきだった

ということ。

 

 

 

言い訳しない方法・いそがしくてもできる準備

今思えば、例えば、モップがついたスリッパをはいて歩くとか、

きちんと掃除できる日を計画しておいて実行に移すとか。

そうやって小さなことから意識してスイッチしないと、習慣になったといえないな、
と反省しています。

 

やれなかったことは仕方ないのですが、

努力も考えもなく、やらなかった自分の逃げ道を広くとってしまっては

いつまでたっても成長できないな、と思います。

 

もう、なにかのせいにして、掃除をさぼるのはやめよう。

 

 

 

 

まとめ

こうやって、できなかったことをきちんと受け止めるために

恥ずかしいことですがさらけ出すことで成長できることもある、と思います。

今日はお休みでお天気もいいので、お掃除します。

 

読んでいただきありがとうございます!

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