2017年お年玉付年賀状抽選決定。それ、いつまでストックする?

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ミニマリスト*断捨離

2017年お年玉付き年賀状の抽選交換はじまってます

抽選結果が出たら、速く確認してしまいましょう

年賀状をいただいた後のお楽しみ・・・

 

でも、お正月からこの抽選まで少し時間があるので
忘れがちですよね。

 

皆さんはどんな風に抽選結果を調べますか?

私は今まで、翌日の朝刊で照らし合わせていたのですが
下のサイトで発表後、すぐに、
ささっと抽選確認をしてしまいました。

 

 

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2017年 お年玉つき年賀状の速報と結果はこちら

 

そのサイトはこちらです
宝くじ当せん番号速報案内

これですぐあたりはずれの仕分けができてしまいます。
ありがたいサイトですね。

皆さんも忘れないうちにチェックしましょう!

 

最近まで・・年賀状を捨てられなかった

年賀状はストックして当然だ、と思っていた。

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年賀状、10年分くらいストックしていました。
それ以前のもので、捨てられない年賀状もストックしてあります。

年賀はがき用のファイルにストックしてました。

 

いただいた、という気持ちが強く、

中にはお子さんの写真いりだとなおさら置いておこうかな。と、

 

ストックすることが普通でした。

みる、なんてこともなく。
ただ、ストック。

 

紙類=全捨て の方式から 年賀状は捨ててもいい。

それが、いろいろと学ぶなかで
この方式に出会いました。
ブログの中で何度かお話しました、
こんまりさん流の片づけの方程式

 

紙類=全捨て

 

はじめて知った時には衝撃的でした。
でもこの方法を理解して取り組まなかったら
何かが変わらない限り私の年賀状は増え続けるところでした。

 

なぜ捨ててもいいの?が解れば捨てられます。

 

それはこの本のなかで学ぶことができます。
ここがわかると
年賀状以外の大切なものも片づけることができます。

実際に手に取ってご覧になられる方が、
イイのでは・・と思います。

 

紙類は基本全捨て・年賀状は2年分をストックしてきました。

思い入れが強くて捨てられなかった

年賀状を自分が書いて出す時
とにかく手間をかけていました。

 

手間をかけることで
年賀状をもらう相手に伝わるものがある、
と。
いつの間にか出来上がった強い信念。

私は毎年10月くらいから、
やらなきゃ やらなきゃ、となっていたのです。

 

今考えると・・あんなに気負い、
年賀状作りに手間と時間をかけていたことに驚くくらいです。

自分がそんな風に年賀状への思い入れが強すぎて
捨てるどころかストックして当然、と思っていたのです。

 

捨てるタイミングは自分で決める。

ストックが決して悪いわけではないのですが
たまっていき、捨てられない年賀状とも
いずれお別れする日がきます。

 

その時にストックを大量に残していくのは
どうも立つ鳥跡を濁すになってしまうというか。

 

それならば、自分のタイミングで自分の気持ちで
処分するほうがスッキリする、と思ったのです。

 

処分できるようになり、
一番新しい2年分だけをストックするようにしています。

 

どうしても残したい年賀状

そんな素敵な年賀状は残す

または、スマホで写真を取っておくなどして
いつでもみられるようにする

お気に入りは無理に捨てなくていいと思います。

 

まとめ:お年玉付き年賀状の抽選結果を見たら今年の分だけをストックへ。

 

今年からは今年の分だけをストックします。
スマホの年賀状アプリの中に住所録もありますから
捨ててしまっても大丈夫。

私が使っているスマホの年賀状アプリについては
使える年賀状アプリ、今年で3年目。年賀状をミニマム化。
こちらでどうぞ!

 

スマホが壊れてしまったら?

アプリのログインとパスワードさえ覚えていれば、
パソコンからも見られるので心配ありません!

 

 

処分してスッキリと!

お読みいただきありがとうございます!

※こちらは2017.1.10に更新したものを
修正したものです。