掃除ロボットにはできないキッチンの棚、定期的に掃除しないと?

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大掃除

        

こんにちは。

めんどうな家事を楽しもう!あおです。

 

昨日、あることがキッカケで、10月に大掃除した、キッチンの棚を掃除しました。

早めの大掃除で終わらせた場所だった

あることは詳しくお話しするまでもないので割愛させていただきますが
ついで掃除、という感じです。

早めの大掃除で終わらせた場所だった

お掃除計画をたてたら順番に掃除をするから、と

 お掃除年間計画!年初の家事のお休みだからこそ!

…気にしていなかったんですが

 

早くたてなきゃ・・

と思わざるを得ない汚れっぷりでした・・

 

キッチン=油汚れ+ファンがまわっている家電が多い=ホコリが溜まりやすい・・頑固汚れになる

ほんの最近掃除した気でいたので、
(まだまだ完全に習慣づいていないので達成感の記憶がすごい!(笑)
思っていたよりホコリが溜まっていて驚きました

 

そう、まだ大丈夫だろう、という
めんどくさがりやさんの確信のないプラス思考です・・
こうやって逃げていたんだなあと、思います。

 

たった3か月でこの状況だとわかり、
これからはちょこちょこと掃除をしていく場所のしようと思いました。

 

月1掃除が頑固汚れを招かない

さて以前の掃除から3か月弱ですが 
この感じだと月1掃除に昇格です。
キッチン全体がもっとまめに掃除する必要がありますね

 

 

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掃除でさわった回数が多いほど、汚れはすぐリセットできる

メンテナンスも意識した家具選びは大切

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これは、床拭き掃除の習慣がついたころ
実体験から得たことです。

何も掃除しない日が続けば、日々の汚れも積み重なっている、
ということ。

 

スチールラックのメリット

キッチンの棚で今回掃除したのはスチールラック。
スチールラックを使うのは、引っ越しがあるので

小さくできるメリットと

好きな高さに調整できるところ

 

スチールラックのデメリット

サビがくる

スチール一本ずつに、ほこりがまとわりつくのでメンテナンスが面倒

 

ということです。

 

こういうところは、掃除ロボットが発達したとしても
随分先にしか期待できませんよね。

こつこつ掃除するしかない道具だとか

考えずに購入してしまっているので
選ぶ時はよく考えなきゃいけませんね。

 

電化製品のファンの裏、注意!!

空気口はほこりがすごい

先ほども
ファンのあるところに、ホコリが溜まりやすい
という話をしました。

ほったらかしておくとホコリから、電機機器の故障や
火事に繋がりかねないところ
も気をつけたいところです。

 

冷蔵庫ウラのファン・・

特に腰を上げるのが重くなるのが
冷蔵庫ウラ

このファンまわりの掃除かなと思います。

冷蔵庫の裏側の掃除は、思い立って即行動するには
ちょっと気合がいるというか、心づもりがいるので、
事前にこの日!と決めておくのがいいかもしれません。

 

ファンだけ掃除デー作戦

他の掃除の途中だと、
めんどうかもしれませんが
ファン掃除だけならどうですか?

これならちょっとできそう出し、続きそうなかんじがします。

 

まとめ

大掃除が大変!!
とならないように、
日々の掃除が大切だな、ということを感じられるのは
掃除をしているから思えることです。

めんどうなことになるからこそ、日々掃除ですね!

お読みいただきありがとうございます