【まとめ】年賀状は、アプリのおかげで“ミニマム化”って本当?

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ミニマリスト*断捨離

        
くらしをたのしもう!あおです。

今年は私の中で
年賀状との付き合い方が
はっきりと変わった年となりました

〇〇でなくてはならない
という固定観念から
一度離れてみることが
今回に至ったのだと思います。

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年賀状は 手書き からの “離”

手書きにこだわらなくていい

いつからか

年賀状は真心こめて手作り、手書きでないと

というスタンスが出来上がっていましたが、
このスタンスでは無理になり、できなくなってきてしまい

後ろめたくかんじることもありましたが

使える年賀状アプリ、今年で3年目。年賀状をミニマム化。

以前のスタンスからは“離” 
離れることができました。

 

スマホひとつで完成させてしまえる年賀状、相手の方にも好印象です。

 

到着のタイミングは元旦でなければならない からの“離”

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元日着にこだわりすぎなくていい

これは、今年になってはじめて“離”
離れた、解放されたことです。


元旦というタイミング
にずっとずっと縛られていました。
常識,もらってうれしいタイミング、だからです。

でも、今年のこの下の記事にかいたように新しい自分に合ったタイミングを
偶然みつけることができました。

無理なくその年できる範囲で。

 

こうした流れから

これからの年賀状のタイミングができあがりました。

 

 

大量の年賀状ストックからの “離”

 

最近まで捨てられなかったんです。

でも、上に書いた行動に変わっていった結果
年賀状ストックからも“離“れられました。

年賀状のストック
大切だ、とストックしていたのに
捨てたらスッキリしたんです。

 

今思えば、こうやって振り返ったこと全部
この年賀状も背負ってきていたのかな、と思います。

捨てて本当によかったです。

 

まとめ:結局なぜこんなに難しくなっていたのか

小さい頃から、年賀状を大切にしてきたから

 

年賀状や手紙が大好きでした。

そして、日本独自の年賀状の習慣。

 

これら楽しかったことが、今では縛られる要素となり
苦痛になっていたのです。これらから解放されたのは
年賀状アプリのおかげです!

 

こうしてスマホアプリで年賀状を書き始めて
年賀状をミニマム化することができました。

断捨離的な表現も混ざっていますが・・

ゼロにしなくても、ミニマムで!

 

お読みいただきありがとうございます!