プラスチックケースの黒歴史・ちょうどいいのはプラは2つ

すてる・かたづける
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大量にあった、プラスチック保存容器をすてました。
いらなくなって、捨てたのではなく
思い切ってすてたのは、使っていないのに置いてて
場所をとっていたからです
トライ&エラーやその時々の適量を知るって大事です

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プラスチックの保存容器は10個必要だった

もう、ずっとそうでした。
必ずあって当たり前。でも、何に使っていたの?

あまったらいれる用

食事で余ったものをストック
炊いた米が余ったらストック

主にこの2点用でした。

ーということは

沢山作って余らせていた
ということです

そして、容器のストックがないと
なぜか不安、そんな気持ちもありました

先手仕事、保存食品用

買い物から帰宅したら、
青菜はゆでる。
ゆで卵も作っておく。
サラダ用の野菜を下準備。
生姜が、甘酢漬けと、お菓子用に砂糖漬けを。

これらを入れるのに保存容器が活躍していたときがあります

保存容器と一緒に

使っていたのは、
ジッパー付の保存袋ですね。
そして、この先手仕事を学んだとき
ホーローの入れ物を2個だけ買いました。

プラスチックのケースは、年1回くらい、まとめて買いなおすのが
当たり前になっていました。

やっぱり劣化してくるからです。

でもこの持ち方がこの頃はちょうどよかったのです

プラスチック保存容器10個もちにメスをいれる。

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そうじしていて気がつきました
その時冷蔵庫で活躍していたのは保存容器ではなくて、ジップ袋ばかり!

使っていない保存容器って、邪魔でしかない

そしていつのまにかプラスチック保存容器が増えている・・・。

10個のうち2個は残すことにしました。

結果“全く困りません”

長方形ホーロー容器×2

プラ容器×2

ジップ付き密閉保存袋

これだけあれば大丈夫。

残さないように作る

必要な時に必要な分だけつくる
これをしているので保存容器はほぼ不要
必要になったた密閉袋でOK

作り置きはホーローに待機させて、お皿に移動。

まとめ 当たり前を見直すことは大事だと思う

プラスチック保存容器10個持ちが当たり前でしたが
なければないで
しかもいい方向に進んでいきました。

気軽に使い捨て感覚で使えるがために
持ちすぎていました。

それとは反対に高価なホーロー容器は
今のところ2つがちょうどいいので
ずっと使っています

ちょうどいい量。を知る、というのは
大事です

お読みいただきありがとうございます!

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