重曹をくわしく知るために。私が大事にしている本を紹介します

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本・本・本

こんばんは!

くらしを楽しもう!あおです。

今ではすっかり

安心安全ナチュラル素材でおなじみとなった

“重曹”

私が重曹にであい、この本に巡り合えたことで
今は重曹でなきゃ、と思う反面、合成洗剤を使っているところもあります。

 

この重曹について、衝撃をうけた本があります。
まだまだ消化不足なところもありますが、

この本についてご紹介させてください。

 

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キッカケは、ママ友

 

引っ越してきて、子供が仲良くしてもらったいる友達のママに
お家に招いていただき、お話をしたことがきっかけでした。

 

ママ友のキッチンにおかれていたのは、洗剤ではなく
重曹の入ったボトル。

 

最初それが何かが分からずきいたところ
重曹だと教えてくれました。

 

そしてママ友は生活の中でいろんなことに使っている、と
話してくれたのです。

 

その中でも一番好きなことが

『トマトを重曹で磨くと、膜がとれたみたいに美味しそうな色になるんよ!』

そんな風に使うのか・・

帰り際に少しおすそ分けしていただいた重曹で

帰宅後すぐ、同じことをしてみたら、
本当にツヤピカッとトマトが光りました。

 

トマトの本当の姿。そう思いました。

すぐに重曹のことがもっと知りたくなりました。

 

ネットでサイトを知る

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おしえてもらったホームページがこちらです。

クリーンプラネットプロジェクトー地球にやさしいおそうじー

現在ホームページの重曹生活の重曹の基本の部分が、
昔はこの本にしか載っていませんでした。

今は基本の大切な部分が公開になっています。

これを読めば、重曹のスタート部分がさらりと読めてしまいます!

 

本を購入

このサイトにきて、この本について知りました。
そして後日
中古で偶然見つけ、購入できました。

 

衝撃の内容だった

生活のすべてを重曹で解決できるのではないか?
と思うくらい、重曹を使った掃除やお手入れ方法がのっていて

特に衝撃を受け今も憧れ続けているのが

“重曹生活の1日”という
重曹をつかった家事の流れを紹介したものです。

できることなら、こんな家事をしてみたい!

 

著者の日本における影響力はすごい

ことのおこり

1998年、日本に初めて紹介された「自然な素材」を使った掃除方法に関する翻訳書『天使は清しき家に舞い降りる』(カレン・ローガン著 集英社刊)の出版を機に、この方法をもっと発展させたいと願うボランティアたちが集い、活動が始まりました。

著者でもあり、この活動クリーンプラネットプロジェクトの代表者でもある、岩尾明子さんが翻訳をされ、
これがきっかけで、正しいくたくさんの重曹の使い方が日本に広がったのではないかと思います。

 

まとめ

今の重曹の定着は、ここから!
という場所を探し当て、この本はわたしのバイブル的なものです。

重曹をひろめてくださった方たちの本当に感謝です!

お読みいただきありがとうございます!

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