重曹と一緒に使う“アロマオイル”で注意したいことは?

あれこれ
スポンサーリンク

こんにちは!

くらしをたのしもう!あおです。

今回重曹といっしょ使うと
たちまち癒しグッズに変身させてくれる、
“アロマオイル”
についてです。

アロマオイルの香りは癒しでもありますが
使い方を間違うと大変なことになってしまいます。

アロマオイル、何を気をつけたらいいか?
ここでお話していきます。

アロマオイルは、植物の有効成分を高濃度に摘出したもの

植物のすばらしい力を日常で使うため

植物にはいろんな効能があります。

わたしたちにとって良い働きをしてくれるものを
日常生活でとりいれるために

アロマオイル・ドライハーブ・生のハーブ

3タイプのアロマをとりいれることができます。

※ドライハーブ

植物や植物の皮をそのまま乾かしたものです。

乾燥させて使うと、保存に便利なことと
ハーブティーやハーブビネガーにしたときに
成分がよく摘出されます。

アロマオイルほど効能は強くありません。

例)レモンの皮・ミントの葉など

アロマオイルが一番扱いやすい

アロマオイルは、植物の有効成分を高濃度に摘出したものです
なので、ほんの少量を使うだけでも大きな効果を得ることができます。

しかし初めにも書きましたが
高濃度に凝縮されているために
知っておきたい取り扱い方があります。

スポンサーリンク

取り扱いについて

SPONSORED LINK




特に注意したいことです。

※子供の手に届かないところに保管しましょう

※使用量を必ず守りましょう

※素手で触らないようにしましょう
普通の方でも刺激を感じたりかぶれたり、影響があります

※プラスチックにつくと、変形・変色することがあります
保存にはガラス容器を使う

※お風呂に入れる場合など
直接体に取り入れる場合は古いアロマオイルは使わない

小さいお子さんのいる家庭は気をつけてお使いください

直接さわらない!
使いすぎない!

ということですね。

もしも直接さわってしまった!という場合は、すぐ石鹸などで良く落として
様子を見るようにしてください

お読みいただきありがとうございます!


コメント

タイトルとURLをコピーしました