森三中・大島さんはお掃除道具コロコロ命!

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お掃除 

 

今日こんな記事を読みました。

森山中の大島さんが

お掃除道具コロコロついて

お話されています。

私にとって掃除は部屋をきれいにすることではなく・・・

 

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やっぱり家庭環境が大事なんだ

 

大島さんが育ってきた環境があって、

今の大島さんのお掃除に対する気持ちがあるんだ、

 

と、このお話をみて改めて思いました。

 

大人がおうちで掃除する姿を見せることが

とても大事なことなんだなと。

 

まさに、親の背中を見て 子供は育つ、ですね。

 

いつもお家の中はきれいだったから、キレイにしなきゃ、

いつもきれいだったから、このおうちは私がキレイにしなきゃと。

 

 

なぜコロコロ?

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どれだけ取れたかが、一目でわかるから。信頼できる道具だそうです。

確かに!

コロコロってとれたかどうか、はっきりわかりますよね。

アナログな道具ですが、

掃除機でするよりも、すっきり感、掃除をしたという達成感があります。

 

掃除欲

 

こんな言葉をきいたのは、はじめて!

 

大島さんは、睡眠欲、食欲などと同じように”掃除欲”があるそうです。

 

あさ、きちんと掃除をして、お家を綺麗にしてから出ないと気が済まなくて、

仕事がうまくいかなかったときは、掃除をしてこなかったからだ、

と願掛けの要素もあるそうです。

 

朝、おそうじしないと気が済まない、という感覚をもっていれば、

たとえ朝掃除ができなくても、一日のどこかで行えば、と思えるようになれればいいですね。

 

 

掃除欲、といえてしまう習慣は一生ものですね。

 

 

そうじは部屋ではなく、気持ちをすっきりさせること

 

と、お話されています。

 

完全に習慣化されているからこそ・・・の発言ですよね。

とても理想的だなと思います。

 

もちろん、掃除はおうちをキレイにすることなのですが、
もう、それは当然で、自分の生活のルーティンになっていらっしゃる。

 

掃除をすることで、心が整うのですね。

 

無心で手を動かす時間は自分の内側をみる時間、瞑想にも似た時間

・・・そんな時間になっていくかもしれないと思います。

 

朝のお掃除タイムの中で、

お部屋を片付け、

掃除をしながら

いろんな気づきをいただき

すっきりした!

と思えるルーティンが出来上がれば、掃除はなくてはならない時間の1コマになりますね。

掃除、という家事が、家事ではなく
生活の中でおうちと心を整える作業になっていくのが理想だな、と思いました。

そうなっていくかどうかは、毎日の行動次第ですね。

 

 

コロコログッズ

 

わが家にも、もう、いたって普通のコロコロが1つだけあります。

10年以上使っています。

以前テレビ番組で、大島さんが実際に、コロコロを紹介されたようです。

それを参考に、使ってみたい!と思うコロコロをあげていきます!

今までコロコロには全く興味がなかったので、検索していくのが楽しみです!

こんなコロコロがあるのを今回初めて知りました。

大島さんがテレビで紹介されているタイプのものです。

 

え?もう持ってますか?

コロコロ、便利になってますね!!(感動)

 

このコロコロは、コロコロとした後に自分でべりっとはがさなくても
もう一つのローラーに、使い終わりの部分を巻きつけておける、めんどくさがりには
 素晴らしいアイテム!もう、コロコロがうまく使い終わりを巻きとってくれるのかが
ちょっと気になります。

HUYOU(ふよう)粘着 ローラー コロコロ 掃除 激コロ 粘着クリーナー 携帯式 バック入り 掃除コ ロコロ 洋服 毛玉取り 髪の毛掃除 ホコリ粘着用 経済的 3つ色 三個セット

持ち歩き用のコロコロ!このフォルムと色にひかれました。

家族で1つずつ持てますね。外出先でも気になったときにいつでも使えます。

ブラシだと払い落すので、うまく取れない時もありますが、

これだと確実にとってくれそうですね。

毛羽立ちができない程度の粘着力に設定されているのかな、と思います。

魅かれるのは、業務用、というところ。

コロコロで、じゅうたん・カーペットも床もお構いなく掃除できるものがあるのは知っていました。

 

でも、はがすのが面倒だな・・・・という(すみません、ほんと、めんどくさがりなんです)

でも、どこもかしこも気兼ねなくドンドン掃除できるって 実は楽チンなんじゃないの!

 

車でいえば、水陸両用!(あんまり実用的な例え^^;)

そして、これを使っているところを想像してみると

・・・ 使ってみたくて仕方がないのです。

 

 

持ち手は伸縮性があって、1mくらいになるそう。

ですので、背の高い男性なら、これで上から下までざっと掃除ができちゃいますね。

女性だと、上からラクラクとはいかないかな、と思うのは、

長さが掃除するのにちょうどいいかどうかと、

あとはコロコロのヘッド部分が重いと(はじめは40巻)グラグラするのかな、と思います。

その場合はしばらく床に使って、半分くらいになってから天井から使うのでも

普段より手軽にお掃除ができてしまうんじゃないか、と思います。

 

私としては、

掃除道具も必要最小限を目指したい。

という思いはあるのですが

普段使いのスティック型マキタ掃除機と棕櫚(しゅろ)ほうきとこのコロコロ、

この3本で1週間掃除できたら楽しいかな、と思ってしまいます。

2つよりも3つの中から選べたら、とも思ってしまいます。

 

まとめ

 

掃除が“めんどう”だなんて言わなくなるコツがある

にも書かせていただいたのですが

わが家では、どの部屋にも小さいほうきとちりとりをおいています。

これが小さいコロコロでもいいかもしれないし、

道具は増やしたくないのだけれど、

併用もいいのかもしれないな、と思い始めました。

 

気がついたときに身軽にパパッとお掃除のできる環境をつくっておくことが

やっぱり大事で、コロコロはそれを手伝ってくれる道具になると思います。

 

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