そうじ、という“習慣”で心がおちつく。

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unsplash-logoMelissa Askew

 

あおです。

昨日はなんとなく落ち着かないでいました。

かんたんに、すこしだけ非常食や
持ち物を点検したので
【レビュー】防災用のスマホ充電器手回しできるものを買いました

きょうはいつもどおりの行動でした。

食事
食事の後のかたづけ
・・・
トイレそうじ
マキタくんでそうじ
ふきそうじ
・・・
今日はセージの葉で浄化

体が勝手にやっていました。


迷ったり

悩んだり
めんどうだなんて思わずにできるっていいね。
この流れ。

 

この本に書かれているままだな、って。

『ぼくたちは習慣でできている』は“習慣のトリセツ”?

 

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習慣で、おだやかな気持ち

そして習慣にしていること、っていうのは
やるとおちつくのですね。

 

よごれているから、おちつかない?
いやいや、残念ながらそこまで人格が変われません(笑)

でも、
習慣にしていることをやっている時間は
心をおちつかせることができる、
ということに気がつきました。

 

いままではそうじは
イラッとしたときなんかに、
口をだすまえに
手を動かせ!

だったけど、

それと同じ。

 

じぶんとむきあって習慣化できたものは自分の財産

あらためて思いました。

迷ったり考えたりすることなく
やるべきことをこなせる習慣は

時間に余裕がうまれ
(判断する時間がなくなる)

ただ、やるだけ

 

習慣にするって自分のための財産だなって思いました。

だけど、べつに
習慣どおりにできなくても
自分を責めたりはしません。

今日は仕方なかった、とゆるすことも大事。

 

まとめ

じぶんにとっての良い習慣は
じぶんがしんどいときやつらいときに
じぶんを助けてくれるんだなってことがはっきりしました。

いい習慣もわるい習慣も
気になっているようなら
この本をよんでみてください。

お読みいただきありがとうございます^^

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